河辺デンタルクリニック KAWABE DENTAL CLINIC
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構造

インプラント体
骨の中に埋め込まれ咬む力を支える部分。酸化チタンでできています。

アバットメント
インプラント用の歯を支える部分。ほとんどは酸化チタン又はセラミックでできています。

人工の歯
ジルコニア製。見た目は通常の歯と変わりません。

スクリュー
インプラント体とアバットメントを固定するもの。

最先端のインプラント

現在ではインプラントも、高額なものから低額なものまで幅広く、世界で約40社あります。
河辺デンタルクリニックのインプラントはブローネマルク社製のものを使用します。
ブローネマルクは、50年ほど前初めて歯のインプラントに成功したスェーデンのエーテボリ大学の教授の名前で、以来研究実績を重ね、開発を続けているリーディングメーカーです。
河辺デンタルクリニックの思いは、お客様に安心と施術後の喜びを提供すること。施術後のフォローはもちろん、トラブル等が無いよう、信頼のインプラント治療を行います。


治療の流れ
インプラント治療が可能か、問診検査等で診断を行います。
可能ならば、インプラント体を埋入する穴を開け、インプラント体を埋め込み、歯肉で覆います。骨が痩せていて困難なケースは骨の造成や歯肉の形成を施す場合もあります。
(3ヶ月〜6ヶ月)

骨とインプラント体とが確実に固定されるまでの、結合安定期を設けます。
(3ヶ月〜6ヶ月)
結合安定期が終了すれば、埋まっているインプラント体の頭を出し、アバットメントという土台を取り付けます。
人工の歯を取り付け、終了です。(ジルコニア、セラミック等)

メリット

天然歯のように顎の骨に固定するので、違和感がなく噛むことができます。

噛む力は天然歯の約80%回復することが出来るので、固いものを噛むことが出来るようになります。

隣の歯を削る必要がありません。

見た目が天然歯に近い。

良く噛めることは全身的な健康にも良い影響を与えます。

ご注意

インプラントを顎の骨に埋め込む手術が必要です。

全身の疾患がある場合には治療できない場合があります。

インプラントを維持するためには十分な口腔衛生の管理と定期的な検診が必要です。